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いつも猫にご挨拶を。

こんな姿勢で生きるのよ。

UK版のDVD買いました。

DVDを買いました。

 速攻見て号泣。

四季CATSと違うところはたくさんあったけれど、また違った魅力もあり、大人向けで、とにかくセクシーでした。

そしてデュトさまの歌声の素晴らしさ。

第一印象はトトロ。

けれども、Ad-Dressing of Cats Lyricsを聴きながら、気が付いたら号泣してしまいましたよ。

なんと、ジェミマは、サラ・ブライトマンなんですね。

1998年の映像なので、めちゃめちゃ若かった。

でも、アップで一目で分かりました。

猫メイクしているにもかかわらず。

どこまでも澄んだ、ピュアで美しい瞳と、歌声でした。

やっぱり日本語版のCDも買おうかな…

 

そもそも日本語は、俳句からもわかるように、短い言葉に様々な意味を込め、くみ取るのが文化の言語。

英語は、もっと饒舌な言語。

韻を踏んだり言葉遊びも楽しくて、歌の味わいは全く違う。

けれども、どちらも違った良さがある。

けれども、本当に深くて、受けとる人それぞれに違うだろうそのテーマは、私に関しては、UK版と四季CATS、同じものを受けとりました。

ブロードウェイ版も見たいな。

欲望が広がります。